ラタトスク発売日決定 [ゲーム]
どうも、こんばんは。
先日、ついにテイルズオブシンフォニア-ラタトスクの騎士-の発売日が決定しました。
発売日が春予定だったので、もう少し早く発売されるだろうと思っていたのですが
6月とはちょっと意外でした。
ラタトスクの為にWiiを買う予定な訳ですが
使用するコントローラも気になる所です。
仮に、Wiiリモコンのみ対応だったとすると
とても残念というか、それだけでプレイするユーザーを限定してしまう気がしてなりません。
最近、スマブラXにしろマリオカートWiiにしろ、多くのコントローラの中から
一番自分に合ったコントローラを選べるソフトが出てきていますよね。
こういった操作方法を選べる自由があるという事は、素晴らしい所だと思うので
これはラタトスクや、他のソフトにも見習って欲しい所ですね。
個人的にWiiのコントローラがどんな感じなのか、わからないし
電池も使用するという所で、RPGには相性が悪いんじゃないか?と
思わずにはいられないのですが、どうなんでしょう。
どうなる、テイルズオブヴェスペリア [ゲーム]
どうも、こんばんは。
どの機種で発売されるのか、気になっていた
テイルズオブヴェスペリアの機種問題ですが、
その発売機種がXbox360に決定したそうな。
その後は、一定期間を置いてPS3でも発売される様です。
まぁ、あくまで海外の話ですが。
仮に、日本でも同じ様な形を取るとすれば
PS3での発売を待ち望んでいた、自分にとっては嬉しい情報になりそうです。
そうそう、後はTOS・ラタトスクの騎士ですが
シンフォニアが好きな自分としては、Wiiと一緒に購入を考えていたり。
そんな訳で、いつになったらテイルズシリーズの乱発は収まるのか…
なんて考える今日この頃でした。
2008新春アニメ [アニメ]
どうも、こんばんは。
年も新しくなり、また新たなスタートとなりました。
遅くなりましたが、今年もどうぞよろしくお願い致します。
ということで、今回も恒例の視聴アニメリストでも
作ってみようと思います。
2008年1月から始まる新アニメの
見る予定を作ってみました。
シゴフミ
狼と香辛料
俗・さよなら絶望先生
みなみけ~おかわり~
ARIA The ORIGINATION
GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-
PERSONA -trinity soul-
自分的には、シゴフミが特に気になります。
気になる要因としては、やはりシリーズ構成を担当している方でしょうね。
どんな、ストーリーになっているのか非常に楽しみです。
大体の大作が春・秋に固まるので
それらと比べると、どうしても小粒な印象になってしまいます。
はたして、今期はどんな作品に出会えるのでしょうか。
秋からの2クール作品とも合わせて、楽しんできたいですね。
2007年も終わりです [雑談]
もう、2007年も終わりですね。
今年も慌しく過ぎた一年だったなぁ…と思います。
なんか自分の中では、今年はあまり年の瀬という気がしないんですよね。
別に特別な事も無かったですし、普通の月末とあまり変わらないというか…。
もちろん、TV等は特番で随分様変わりしていますが。
さて、来年あたり次世代機は、どうなるのでしょうか。
個人的にはPS3とwiiが欲しいな、と思っているんですけど
本体を買ってまで欲しいソフトがまだ、あまり無いんですよねぇ…両方。
一応あることはあるんです。
PS3だとSO4とか、wiiだとTOSとか。
でも、もっとやりたいと思うソフトが出ないと購入に踏み切れません。
何せお高い買い物ですから、特にPS3は!w
そうそう、今度の新作テイルズは今の所どの機種で出るか
まだわかっていませんが、Xbox360以外で出た場合は
本体ごと買わせて頂きますよw
はぁ…出来ればPS3かwiiで出して下さいよ、ナムコさん。
次世代機を今まで我慢?してきた自分ですが
来年あたり、どれか買うかもしれませんね。
まぁ、全部お金に余裕があればの話なんですけど…。
そんな訳で、今年もありがとうございました。
来年も引き続きよろしくお願いします。
それでは、また来年(^^
2007秋~冬アニメ [アニメ]
今季のアニメ、1クールの作品は終了してしまいました。
今回は1クールで終わったものの中から
特に素晴らしい作品に出会えたのでご紹介したいなと思います。
その作品はMyself;Yourselfなのですが、
久しぶりにアニメで心揺さぶられました。
1クールという少ない話数の中で、よくぞここまで練りこんだなと思います。
脚本を担当した方々には、本当感謝の気持ちで一杯です。
先の読めない展開、魅力的なストーリーでした。
物語前半は明るい展開が続き、沢山笑わせてもらいました。
後半は鬱な展開が続き、明るい展開が好きだった自分には中々辛かったですが
最後はきっちり、締めてもらえたのでよかったです。
見る前は、全く期待していなかったのですが
まさかここまで化ける作品になるとは…思いもしませんでした。
何より、作品のテーマが素晴らしかったです。
時とともに色々なことが変わってしまっても、
たとえ変わってしまった現実がそこにあっても、
それに向き合って生きていく。
それがこれのテーマだったんじゃないかな、と個人的には思っています。
なにはともあれ、今年も最後にいい作品が見れてよかったです。
来年1月から始まる新アニメに期待の気持ちを頂きながら、今日はこの辺で。





